ココが好き!
【神棚】羽佐間組事務所
ドンパチ!
酒井、佐伯 vs 浜田、椎名、皆川組組員3名
【東京/道】酒井、佐伯
酒井、佐伯は、浜田、椎名、皆川組組員3名と交戦!
も、ボッコボコにされる。
【酒井……負傷】
【佐伯……負傷】
【東京】(ヒットマン)→蓮見
【道】羽佐間組 vs 皆川組 勃発!
蓮見、皆川組組員に撃たれる!!
【蓮見……負傷(命に別状はない】
前崎、新垣、島谷 vs 木俣、浜田、椎名、組員3名
【倉庫】木俣、浜田、椎名、組員3
- 木俣:皆川が黒岩に呼ばれ、到着が遅れる。蓮見襲撃者が捕まった。ここから撤退!!
前崎、新垣、島谷(+蓮見襲撃者)が登場。
前崎「今更とぼけんな」
木俣「知らんと言ったら知らんわ!」
木俣、蓮見襲撃者に発砲!!
\銃撃戦に突入!!/
木俣、弾切れとなり。
前崎「蓮見はわしの舎弟や」
木俣「だ、だからどうしたってんだ!」
前崎「蓮見にチャカ向けた、いうことは、わしに向けたんと一緒や」
木俣、銃をとり構えようとして。
前崎、木俣に発砲!!
【蓮見襲撃者……死亡】
【椎名……死亡】
【浜田……死亡】
【木俣……死亡】
黒岩→皆川
【ふ頭】黒岩、皆川(深澤
- 黒岩:あれだけ言ったのに何で言うことを聞けない?
- 皆川:あいつらが許せなかった、ただそれだけ。
黒岩「わかるよ。それは俺も同じだ。だがな、問題はやり方だ(右手で銃持ち」
皆川「わかったよ、これから俺も……」
黒岩、皆川の左顔に発砲!!
(黒岩、深澤に皆川の処理を指示)
【皆川……死亡】
義真会の流れ
【大阪】松原をやったのは、おまえらだろ??
【義真会】前崎、橋本、西条、戸倉
- 西条:名古屋の松原組長が亡くなった。(愛知県警曰く)「松原はトミタをゆすっていた」義真会はトミタの守りしていた。
橋本「うん、まあ、業務提携はしとるけど?」
戸倉「おい!何が業務提携だ!」
橋本「おみゃあらに、商売のことがわかるんか?」
西条「商売のことはわからんがな、犯罪のことはよーくわかる」
- 西条:義真会が松原をやったんだろう?(一一”)わしの勘に狂いはない。
前崎「あんたらな、東京とか名古屋の心配するぐらいやったら、道頓堀のゴミ拾たらどないや?」
戸倉「なんだと~」
~~~
西条「おまえを捕まえれば、世の中平和になるんじゃ」
前崎「毎回、御託ばっかり並べんと証拠をつかんできたらどないや?」
【横浜】しばらく、会長代行に任せる。
【事務所】津浪、芝村
- 芝村:体調はおかげ様で。もう少し前崎に任せる。
芝村「それに徹雄も押すばっかりやのうなって」
津浪「押し引きは大事や」
芝村「そうですね、攻めるときは攻めんと」
津浪「そうや。その見極めは大事や」
【大阪】兄弟盃:前崎(義真会)-仙波(奥羽連合)
【義真会】前崎、橋本、ほか/芝村、津浪、仙波、松岡
●関東睦連合が福島に拠点をつくり、仙波、松岡が来訪。
- 仙波:福島には仙波一家支部もあるが、揉めている。
- 津浪:仙波とも相談したが、正式に「奥羽連合と縁組」したほうがよい。
- 松岡:関東睦連合と渡りあうには、それが最善かと。
【兄弟盃】仙波-前崎 となり、
奥羽連合は義真会の傘下となった!
【東京】島谷、おかえりなさい。
【羽佐間組】蓮見、新垣、酒井、佐伯/島谷
島谷、羽佐間組に戻り、わきあいあい(^○^)
【東京】㊗快気祝い! それを見ていた皆川組員2人。
【店】新垣、島谷、酒井、佐伯、蓮見
お祝い、わきあいあい(^○^)
蓮見「いや~島谷さんのおかげで、羽佐間のシマも安泰です。そればかりか、元の菅沼のシマにも手広げましたからね!」
島谷「蓮見!何が安泰です。ええか、これからもず~っと続くんやぞ、戦いは」
別席から見ている浜田、椎名。
【大阪】島谷復帰して東京にいる!そして、襲撃報告。
【義真会】前崎、新垣、橋本、ほか
- 新垣:東京は島谷、酒井、佐伯に任せている。
- 橋本:島谷は暴れんで、他に何をする?代行(前崎)が一番島谷のことは分かっているでしょう?
前崎「たしかに暴れてきたかもしれないが、ちゃんとケツは拭いてきた」
橋本「マッチポンプ、ってやつですねえ」
前崎「勘違いすんな。意味もなく暴れてるんやない島谷は。結果に責任もってやっとる」
橋本「暴れるのはたしかでしょう?」
前崎「まあな」
- 新垣:定例会が終われば東京に戻る。
【電話】新垣、蓮見
- 蓮見:皆川組とケンカになった。
- 新垣:酒井佐伯が皆川組にいきなり襲われた。ので東京に戻る。
【東京】不意打ち襲撃を受けた後:新垣を待つ。
【羽佐間組】蓮見、島谷、酒井、佐伯
- 島谷:逃げてきたのか?叩きのめしたのか?
- 酒井、佐伯:5人もいた!いきなりだった(; ・`д・´)
島谷は気持ちを抑え、新垣を待つ。
【東京】「襲撃の落とし前」まずは話し合いをする。
【羽佐間組】蓮見、新垣、酒井、佐伯、島谷
- 島谷:皆川組に殴り込み!(゚д゚)!
- 新垣:皆川に連絡し「落とし前」を要求する。
【電話】新垣、皆川
「ケンカの落とし前をつける」ため会う。
皆川と話をしていたら、木俣がやってきて……話し合いは決裂!
【倉庫】新垣、酒井、佐伯、島谷、蓮見
皆川、浜田、椎名
- 皆川:若い者同士いろいろある。
- 島谷:「組は関係ない」という御託が通用すると思ってるのか?!
- 新垣:軽傷のため治療費云々はいいが、今後一切こういうことが無いよう約束してもらいたい!!
皆川「そりゃあ無理な話だな」
新垣「なんやと!」
皆川「この東京に、看板上げたってことはケンカくらい当然なんだよ!むしろケンカで済んでよかったって話だなあ!なあ!」
島谷「ってことは、おまえらも襲撃されても文句はないんやなあ!?」
浜田「やれるもんなら、やってみろおらあ!!」
木俣、木俣組組員3名が登場。
木俣「おい、蓮見。てめえ大阪の奉公人になって満足かよ?」
蓮見「なんだと?!」
木俣「てめえがな!ちゃんとやってればこんな面倒なことになんなかったんだよ。てめえがな、真っ先に標的にされるかもしんねえな?」
島谷「ネチネチネチネチ、女の腐ったやつみたいにしつこいのう!文句があるんなら、正面から向かってこんかい!」
- 新垣:木俣はどういう関係?
- 木俣:羽佐間とも菅沼とも親しかった。連合の者ではないが、てめえらに関しては気持ちは同じ。
- 皆川:大人しく出ていけ!!
木俣「皆川も、俺も、本気なんだよ。連合とどういう話になってるかなんて関係ねえんだよ!
~~~
ナレ「話し合いは決裂した」
蓮見が撃たれた後:前崎、東京にいく。
【電話】前崎、新垣
- 新垣:蓮見が撃たれ負傷(命に別状はない)。
- 前崎:東京にいく。
【義真会】前崎、橋本、ほか
- 橋本:ついに全面戦争!!
- 前崎:準備だけしておけ。また連絡する。
【東京】前崎到着、蓮見襲撃の状況をきく。
【羽佐間組】前崎、新垣、酒井、島谷、佐伯
- 島谷:蓮見を襲撃した者は、皆川組でまちがいない。
- 酒井:木俣が関わっているのでは?
【横浜】黒岩に会え。
【事務所】津浪、前崎
- 津浪:黒岩に会って、肚を探れ。
蓮見が撃たれた件:羽佐間組、菅沼組のシマ。さらに遡ると…?
【倉庫】前崎、新垣、島谷/黒岩、峯井
- 前崎:「蓮見が撃たれた落とし前」はどうつけてくれるのか?連合は関係ないと?
- 黒岩:もとはといえば「義真会が羽佐間組を傘下におさめたから」。
前崎「またその話かい。この前約束したはずやぞ」
▼前崎「羽佐間組に手出しするな」
黒岩「これ以上他のシマに手出しするな、東京から出ていけ」
と約束したのは『極道の紋章レジェンド第二十三章』。
- 峯井:「羽佐間組が菅沼のシマに手を出している」と皆川が嘆いていた。
- 新垣:羽佐間が菅沼からの場所!
- 黒岩:啓仁会とのどさくさに紛れて、かすめとっただろ!
▼啓仁会のどさくさ。東堂が鷹森を殺ったのは『極道の紋章レジェンド第十八章』。
▼啓仁会幹部、羽佐間を前崎の舎弟にし、取り込んだのは『極道の紋章レジェンド第十八章』。
前崎「喰うか、喰われるか。それがわしらの世界ちゃうんかい?」
黒岩「そういうなら、筋もへったくれもねえな。落とし前の話だな?」
前崎「そや」
深澤が「蓮見を撃った襲撃者」を連れてきて、引き渡す。
- 黒岩:頼まれた相手はおそらく「木俣」。
- 前崎:木俣なら連合は無関係と?
- 新垣:組んでいた皆川はどうするのか?
黒岩「皆川は俺に任せてくれ」
~~~
前崎「これが落とし前か?」
黒岩「どうとろうと、そっちの勝手だ」
前崎「なあ、羽佐間と菅沼のシマはうちが仕切るってことでええんやな?」
峯井「調子に乗んなよ、前崎」
前崎「当然の要求や」
黒岩「断ったら?」
前崎「今日の話し合いは無しや」
黒岩「同じこと言うが、これ以上シマを拡大しようと思うなよ?それが俺の条件だ」
黒岩、峯井は帰る。
島谷は蓮見襲撃者をボッコボコに。
⇒「木俣の居場所」を聞き出す。
【横浜】それは、一瞬の決断。
【屋上】津浪、柳田
- 柳田:(道具は持ってない)津浪の噂は昔から聞いていた。
柳田「義真会と一線を画してるそうだな。裏で操ってんのか?」
津浪「おまえも連合に加わってないそうやないか」
柳田「ああ」
津浪「つるむのが嫌いか?」
柳田「そんなとこだ」
●柳田に協力していた皆川が消えた
津浪「なんとも思わんのか?」
柳田「……自分の身は、自分で守るしかない」
●あの時、津浪は柳田を撃とうと思えば撃てた。
- 柳田:なぜ撃たなかった?
- 津浪:それはおまえも同じ。
柳田「あの時、俺が撃てば、俺はあんたに殺されていた」
津浪「全て、一瞬の決断や。人はその決断にあとで意味をつけたがる」
柳田「その時の決断が全てだと?」
津浪「そうや」
柳田「また、あんたに向き合うことがあれば、一瞬の決断に従うとしよう」
関東睦連合の流れ
【関東睦】柳田の拘留終了後:警察に売ったのは、〇〇のため。
【関東睦連合】黒岩、木嶋、柳田
- 柳田:警察に売ったのはなぜ?
- 黒岩:おまえのためだ。
- 木嶋:あのまま放っておけば「関西に乗り込むor関西に狙われるか」
柳田「俺のためじゃない、あんたらのためだろ」
黒岩「悪いか? すぐに釈放する話までつけてたんだよ」
- 柳田:皆川が謹慎処分になったと聞いたが?
- 黒岩:(黒岩が仲裁したもめ事)謹慎後に、菅沼残党(児玉)が羽佐間組にカチコミをかけた。
柳田「親の仇を獲ろうとするのは、当然だ」
- 黒岩:やり方の問題。菅沼を殺ったのは前崎だが、うしろには津浪がいる。
▼前崎が菅沼を殺したのは『極道の紋章レジェンド第二十一章』。
▼柳田と前崎が対峙して、津浪とも会ったのは『極道の紋章レジェンド第二十二章』。
黒岩「すべては津浪の絵図だ。関西を倒すには、あいつを仕留めなきゃなんねえ」
~~~
黒岩「おまえも連合に入れ。……前崎の目的は、全国制覇だ。それを阻止することができれば」
柳田「前崎の復讐になると?」
黒岩「そうだ」
- 黒岩:今、福島に侵攻している。(かつて義真会と揉めた場所)
- 柳田:興味ない!
【皆川組】関東睦連合という組織は~~
【店】皆川、柳田
●「関東睦連合に入れ」と言われた。
- 皆川:人のことを利用するしか考えていない!
- 柳田:答えは変わらない。
柳田、皆川に「津浪の場所」を聞く。
【皆川組】木俣は言う「連合を抜けろ」と。
【皆川組】皆川、木俣
- 皆川:児玉(菅沼組残党)のせいで、まだ謹慎処分。連合は弘和会主導。
- 木俣:そんなのは最初から分かっていた。親睦団体ならまだしも、連合組織は利害が対立する。「連合を脱退しろ、このまま残っていても意味はない」
▼児玉が、羽佐間組にカチコミをかけたのは『極道の紋章レジェンド第二十三章』。
【関東睦】福島に侵攻中!!義真会はどうでるか?
【関東睦連合】黒岩、木嶋、峯井、岸谷、ほか
- 峯井:福島に侵攻し、盃までこぎつけた。
- 木嶋:奥羽連合がどうでるか?
- 岸谷:奥羽連合は義真会に入っているわけではない。
▼福島に侵攻し、結果失敗(弘和会が東北との縁が消滅)したのは『極道の紋章レジェンド第十七章』。
【皆川組】あいつら(羽佐間組)を放っておいていいんですか!!
【皆川組】皆川、浜田、椎名
- 浜田、椎名:羽佐間組を放っておいていいのか!昨夜は菅沼組シマの店で騒いでいた!(; ・`д・´)
- 皆川:放っておくしかない。連合は動く気がない。俺も失敗ができない。
【皆川組】木俣は言う「連合にいるメリットがあるのか?」と。
【皆川組】皆川、木俣
- 木俣:羽佐間組、今なら叩き潰せる!!今がチャンス!義真会も関東睦連合も暗黙の休戦条約を結んでいるようなもの。
- 皆川:カチコミかければそれが引き金になる。連合に入ってないからそう言える。
木俣「冷遇されてよ、連合にいるメリットあんのかよ?」
皆川「…………」
木俣「俺たちはよ、全国制覇なんて関係ねえんだよ!いかに地元でシノギ増やすかだろ?菅沼のシマはもちろん、羽佐間のシマだって手に入るかもしんねえんだぜ?」
【弘和会】海津が様子を伺いに!
【関東睦連合】黒岩、峯井、海津
- 海津:警視庁から「関東睦連合の動きが静かなので探ってくれ」と。
- 黒岩:テキトウに言っておいて。何もないから静か。
- 峯井:警察が警戒しているから動けない、それでいいじゃないか。
海津、黒岩に「穏便にすませる封筒」を要求して帰る。
【皆川組】酒井、佐伯を襲撃後:新垣から話し合い。
【電話】新垣から電話がきて、
酒井、佐伯を襲撃後の「落とし前」についての話。
(※↑『義真会の流れ』を参照)
【関東睦】蓮見を襲撃したのは、おまえだろう??
【関東睦連合】黒岩、木嶋、峯井、岸谷、皆川、ほか
黒岩「蓮見狙ったのはおまえか?」
皆川「違います!」
- 黒岩:ごまかしても無駄。いずれわかる。
【弘和会】皆川単独ではない、木俣が動いている?
【廊下】黒岩、峯井
- 黒岩:蓮見襲撃は皆川だけではなさそうだ。(峯井に)「木俣への調査」を指示。
【弘和会】深澤さんは見ていた!
【東京/道】木俣(深澤)
- 木俣:蓮見を狙った者に封筒を渡し「高飛び」を指示。
木俣がその場を去った後、
深澤、襲撃者を問い詰める!!
【弘和会】蓮見が撃たれた件:木俣は連合の者ではない
【倉庫】前崎、新垣、島谷/黒岩、峯井
(※↑『義真会の流れ』を参照)
★星の話!
【津浪事務所】津浪、前崎
津浪「大きな隕石が降ってくれば、地球は壊滅する」
前崎「よう、映画で見ますね」
津浪「それを避けるためには、どうしたらええと思う?」
前崎「いや、ミサイルで撃ち落としたらええんちゃいます?」
津浪「まあ、撃ち落とせればな」
前崎「無理なんですか?!」
津浪「以前、ロシアに落ちた隕石のスピードは、秒速30キロや」
前崎「秒速30キロ…」
津浪「大気圏に突入する前に、発見したとしてもギリギリか間に合わんし、今のミサイルじゃおっつかん」
前崎「ほなもっと早く発見するか、ミサイルの速度を上げるか」
津浪「遠くから向かってくる隕石を発見するのは難しい」
前崎「発見した時には、遅いちゅうわけですね」
津浪「そや」
前崎「厄介やな」
津浪「わしらの敵もそうやろ」
前崎「…………」
津浪「はっきり分かってる敵なら、それなりの対応はあるが」
前崎「わからん敵が急に襲ってきたら、混乱しますね」
津浪「問題は、いかに早く察知して対峙するかということや」
聖地巡礼!
- 柳田が一人歩いていた道。
道(ケーキお食事ドングリ付近):神奈川県横浜市中区福富町
(※写真は2023年)
- 【作中は夜】島谷の快気祝い(カット前)
ウエストパーキング歌舞伎町第3(付近):東京都新宿区歌舞伎町
(※写真は2022年)
- 酒井、佐伯が浜田、椎名、皆川組組員3名と交戦した道。
道(富士見ビル付近):千葉県木更津市富士見
(※写真は2022年)
- 蓮見が撃たれた道。
道(富士見ビル付近):千葉県木更津市富士見
(※写真は2022年)
名言・名セリフ!
まとめ
【東京】シマ争いで安定しない地域。羽佐間組vs皆川組+木俣組
義真会と関東睦連合は一時休戦中。
さようなら皆川さん。
22で柳田に協力。23で児玉を放置。24で木俣と協力。
皆川さんは、連合に加入しないほうが良かったのかもしれない。
ただ、お隣のシマが菅沼組なので、義真会侵攻の脅威を感じて「連合加入したほうがいいかな?」と思ったけど「この連合なんもしてくれねえ!!(; ・`д・´)」。
……そんな皆川目線。
「安易に組織や派閥に入ると、こういう展開もあるよ」と教えてくれます。
| |
25まだです
















コメント