ココが好き!
ドンパチ!
船木、真誠会組員3→晶夫
晶夫、真誠会組員3人にボッコボコにされる。
- 船木:ここは萩原派が治めている。
【晶夫……負傷】
船木の詫び。
【真誠会】萩原、広重、船木
- 船木:自身の左小指を差し出し「若い衆を不問にしてくれ」と土下座。桜木を狙うことはできない!!
萩原、船木をボッコボコに蹴る!!
【船木……左小指欠損、負傷】
萩原→草野
【本部】萩原、広重、草野
- 萩原:ケツを持つと言ってハッパをかけたのは誰ですか??
- 草野:あくまで「萩原が三代目に推す」だけ。島津組を割って出たら大義名分が。
草野、床に落ちている小指を発見!
- 草野:一岡は病気療養をかねて私が名代で説明。
萩原、草野を殴り!!殴り!!
【草野……負傷】
梶/武満→萩原
【真誠会】萩原
萩原「貫かなならん意地をどこまで貫けるか。そない教えてくれましたなあ、親っさん」
▼先代徳間の親っさんが亡くなったのは『キングダム3』。
梶、武満が入室。
- 梶:つぶしにきた。もし態度を改めるなら桜木三代目に詫びいれんかい。命だけは助かるかも。
- 萩原:桜木はまがい物。こっちは本家本元、正真正銘の島津組。
萩原、長刀を少し抜き
萩原「こがな、茶番はそろそろ終いにしようか」
梶「それが答えかい」
萩原「いいや、筋や」
萩原が、刀を抜き切ったところで
梶が萩原に発砲!!発砲!!発砲!!
飾っている真誠会の代紋にも発砲。
まだ、倒れない萩原にもまた発砲!
萩原は梶に1斬り!さらに斬りかかろうとすると、武満が萩原に発砲!
萩原倒れ。
梶「担ぐ神輿が一緒やったら、ええ付き合いできたかもしれんのう。……いくで」
【萩原……死亡】
島津組/虎牙一家の流れ
【桜木/梶】絵を描いたのは草野。そして、桜木の考え。
【本家】桜木、梶
- 梶:萩原に組を割らせて傘下に飲み込むよう絵を描いているのは「一岡連合の草野」。
▼桜木が襲撃されたのは『キングダム3』。
草野惇郎:
一岡が拾った関東の流れ者。
所帯を一岡連合会と改めた人物。
- 梶:萩原が一岡連合会と組んだのは、こちらへのカマシだけでなく、三輪組への対抗も含まれるかと?
- 桜木:三代目襲名披露は、延期しようかと。三輪-一岡まで飛び火すれば大阪戦争。その火種が島津組身内争いならば世間に申し訳がたたない。
梶「三輪の親分はすでに、桜木を男にしたる言うて、全国から名だたる推薦人を集めてくれてはるんですよ」
- 梶:仮に延期したとして、何が解決するのか?
- 桜木:萩原も含め出て行った者と話をしたほうがいい。
梶「桜木にケツ向けたもんは、みな敵。それぐらいの腹くくってもらんと、わしらもやりようおまへんで!」
桜木「残ったもんも、出てったもんも、島津のこと想うてのことや。みな先代徳間の兄弟子分や。それがまとまらんちゅうのは、わしや萩原、先代に変わって立つべきモンの器量不足ちゅうこっちゃ」
- 桜木:足りないものは足りないで認め合って、膝つきあわせて…。
梶「甘い!たとえそうだとしても、足元すくわれるだけや。わしらカタギとちゃいまっせ!横道逸れて突っ張とる極道だす。まっとうなこと言うて、納得してくれる渡世とちゃいまっせ」
- 梶:襲名披露は決行。わしが掃除をする、ここはブレたらいけない。
- 桜木:まだ敵と決まったわけではない、ここはわしに預けてくれ。
【梶→勝矢/武満】桜木の行動を把握、そして対策。
【廊下】梶、勝矢、武満
- 梶:(勝矢に)桜木に張り付いておけ、行く場所は逐一報告しろ。
(武満に)敵の出方次第で行く先々に腕利きの準備を。
【桜木】萩原に話をしに、事務所へ行く!
【真誠会事務所前】広重、生島、船木、黒石、他/桜木、勝矢
- 桜木:萩原と折り入って話がある。
広重が了承し中へ。
【桜木】島津の名前ひとつに、総勢1000以上の命がかかっている。
【部屋】萩原、広重、桜木
- 桜木:一岡連合会と縁組したと聞いた。組を出てもいいが「島津の名を語る、島津の名をヨソに下らせる」のは困る。
- 広重:徳間が亡くなった今残った舎弟として、やるべきことをやっているだけ。誰も桜木を三代目だと思っていない。
桜木「後足で、砂かけて逃げ出したようなもんが何をごちゃごちゃ言うとんじゃ!島津をいうなら組に残って言うんが道理や!組でてなお渡世するんやったら、島津の名は言わさん。それをここで約束できんのやったら、萩原、広重、あんたらから、島津三代目から絶縁処分や」
- 桜木:義理でなくなく組を出た者もいる、一人ひとりと話したい。
桜木「島津の名前一つに、残ったもん、出てったもん、総勢1000以上の命がかかっとるんや。何のために、どないな理由で血流すことになるんか、上に立つもんとして、若いもんら納得させるぐらいの器量があってもええんちゃうか」
- 桜木:一人ひとり話させてもらったところで、改めて絶縁状を出させてもらう。=最後通告。
萩原「あんなあ、こっちはこっちで島津じゃ。譲る道ないで。ワレと話すんのもこれで最後やのう。去ね、ほなさいなら」
【桜木/梶】一応通した仁義。これから一人ひとりと…。
【車中】桜木、梶
- 桜木:萩原広重は説得できるとは思っていない、一応の仁義。
- 梶:組み割ってる出る人間に仁義は必要ない。
桜木「あれらの下で、肚の定まっとらん人間がようけおる。流さんでええ血が流れてまう前にやっぱり一人ひとり肚割って話したらなあかん」
- 梶:気のすむようにしたらいいが、一人は絶対にだめ。せめて勝矢を。
【桜木】船木と話をしてみる!
【道】桜木、船木(少し離れたところ、勝矢、晶夫、真誠会組員3
- 勝矢:桜木は萩原広重だけでなく、幹部若中まで一人ひとり面と向かって話をしたいそうだ。
- 桜木:わしはまだおまえら一人ひとりを身内だと思っている。本音を聞かせてほしい。一度は三代目を辞退した身だが、襲名を決意をした。
親っさんの前で手を合わせて考えてみてくれ。それでも組を出るのが大義なら遠慮しないでいい。
▼桜木が三代目を一度辞退し、徳間の遺言通りにしたのは『キングダム3』。
【桜木】黒石と話をしてみる!
【令の店】令
- 令:金森を想う。(キングダム3)
黒石(金森の舎弟)、来店。/桜木
- 桜木:金森ももうすぐ出てくる。シノギで世話になった広重の預かりなったのは良いとして、それは金森復帰までの話では?組を出た広重の者として、金森を迎えられるのか??
【勝矢】ふんぞり返る親分ではない。
【店外】勝矢、黒石
- 勝矢:桜木は座布団高くしてふんぞり返る親分とは違う。
【桜木】生島、船木、黒石は「桜木の行動」を見ていた!!
【墓】桜木
桜木、徳間の墓を磨く。それを見ている生島。
【雨外】桜木
- 船木、黒石:桜木を確認。
【梶/武満】親分自ら、そんなことしたら……!!
【本家】梶、武満
- 武満:桜木は一人ひとり回っている。このまま行ったら、島津に戻ってくる者も出てくる気配。
武満「大の親分自らが、一人ひとり筋を正そうなんて、なかなかできることやおまへんし。そんなことされたら若いもんだって」
梶「そういう男や。桜木鉄男っちゅう男は」
【桜木/梶】三輪組を訪ねる
【三輪組】三輪、桜木、梶
(※↓『三輪組の流れ』を参照)
【桜木/梶】襲名披露の前に、真誠会問題を片付ける。
【本部】桜木、梶
- 梶:一岡連合会に大辰が復帰。萩原たち、草野とは水と油。大辰とは知らない仲ではない、仕掛ける。桜木が若い衆一人ひとりと話すことに異論はないが、一部戻っても真誠会はきれいさっぱり解体しないといけない。
- 桜木:それをしないことには襲名披露はできない。
【桜木】船木から「若衆の面倒を!」とお願いされる。
【海前】桜木、船木(勝矢、晶夫)
- 船木:萩原から「三代目を獲れ」と言われ、若い衆から「鉄砲玉より三代目の盾が極道の本分」と言う。だが、自分は萩原広重への仁義もある、真誠会で頭下げ続けなければならない。=若い衆をお願いしたい!!(土下座)
【梶】いつから一岡連合会は、割った者を受け入れるようになったのか?
【店】梶、大辰
- 大辰:梶はいずれ虎牙の跡目になると思っていたが、島津桜木の舎弟になるとは。
梶「譲るべき道は譲る、それも極道でしょう。桜木鉄男っちゅうんは、この稼業に至って男の道の常識になるお人です。大辰はんにとっての一岡の親分もそういうもんとちゃいまっか?」
- 大辰:変わらない。若いのにヘンクツでかなわんと虎牙先代(剣崎)に紹介された時を思い出す。
●本題:
- 梶:一岡連合会はいつから、組を割って出た半端者を拾い集めるようなことをするように?草野が島津出た者を一岡の盃口説き入れようとしているのはご存知?
- 大辰:出たばかりで、右も左もわからん。もう少しかみ砕いて説明を。
梶「島津を割って出たもんには絶縁状を出しま。それらを拾うようなことがあったら、そっちにも流れ弾が飛びまっせ」
大辰「それなんや!わしにカマセ言っとるんかい!」
梶「まさか、大辰はん相手に放免祝いもなしに、音鳴らすわけにいきまへんやろ。せやさかい、前置きを言わせてもらっただけです。かますも返すも後は一岡の男として、やってもろうたらよろし」
【島津組】萩原が一岡連合と決別後:おかえり!
【島津組】桜木、梶、ほか戻ってきた者たち
- 桜木:先代徳間の前で手を合わせて一言詫びてくれたそれでいい=禊。
- 梶:萩原広重の絶縁状を出す。
【桜木/梶】萩原死亡後:真誠会は解体された。
【島津組】桜木、梶
- 梶:広重も行方不明で、事務所はもぬけの殻。真誠会は解体済み。
【桜木/梶】三代目襲名披露後:出所予定の金森の処遇。
【島津組】桜木、梶
- 梶:ご立派でした、誰もが認めるええ男っぷり。
- 桜木:襲名披露は三輪の親分のおかげ。次は金森(12年服役)の出迎えを盛大に。
▼桜木が金森と刑務所と出会い、五分兄弟になったのは『キングダム1』。
- 梶:金森を「兄弟」と呼ぶのは困る。三代目襲名と同時に、縦親子に改めた。金森を例外にするのは示しがつかない。
- 桜木:金森は島津組に導いてくれた無二の親友兄弟分。
梶「島津に横並びはない。桜木の子となるか、舎弟となるか、はっきり定めてからでないと、兄貴に会わすことはできまへん」
桜木「アホ抜かすな。わしが出迎えたらなあ、奴の苦労は報われん」
- 梶:内部分裂を経てやっとの三代目襲名。身体を張ってでも、アニキを下らせない。
- 桜木:いくら梶の言うことでも聞けない。
【金森】出所の日を想像して……。
【刑務所】金森
- 金森:「出所の日、桜木の出迎え」の想像。
一岡連合会/島津真誠会の流れ
【萩原/広重】先代のお墓の前で。
【墓】萩原、広重、生島、船木、黒石、幹部たちほか
【一岡連合会】島津組が分裂後:真誠会はまがい物。
【一岡連合会】一岡、草野
- 草野:【島津真誠会】主だった幹部が萩原と共に抜け、は500名はいる。【島津組】古株が抜けたので若返った、数だけなら五分五分。ほかにも虎牙一家の梶、後ろには難波三輪組。
●一岡連合会で、難波三輪組に睨みを利かせている。
- 一岡:うちと難波三輪組とは「犬と猿。北と南の」だが、島津組のことで混ぜられるのは話が違う。ハタから見れば筋を外しているのは「萩原の島津真誠会」。
- 草野:萩原の後見人を引き受けたからには……?
一岡「それは、萩原が島津の三代目をとるっちゅう但し書きがあってのことや!真誠会みたいな紛いもんのケツ、推す言うた覚えはない!そこは勘違いしたら困るで、草野」
【萩原/広重】あらゆるところが、手のひら返し。
【事務所】萩原、生島、黒石/広重
代紋を飾る。
- 広重:難波三輪組が空気入れているのか手のひら返しされる。スケがないと桜木と張り合えない。
- 萩原:いらない。こっちには先代が付いている!
【桜木/広重】桜木が来訪、最後の話。
【部屋】萩原、広重、桜木
(※↑『島津組の流れ』を参照)
【萩原/広重】味方が消えていき、萩原は船木に伝える!
【真誠会】萩原、広重、生島、船木、クロイシ、ほか
【電話】広重、ワタナベ?
- 広重:こっちの媒酌人を引き受けて桜木襲名披露で、推薦人に名前出すってどういうこと?!(; ・`д・´)
桜木派に鞍替え多数。
萩原、船木を屋上に呼び、耳打ち。
【船木一派】黒石、組員たちは桜木派に行きたい!
【拠点】船木、黒石、他3
- 黒石:わしら島津に戻りたいと思っている!言われるままに勢いで出てきてしまったが、桜木が言っていることのほうが筋だと!!
黒石「叔父貴らに鉄砲玉にされるより、三代目の盾になって死んだほうが極道の本分だす!」
黒石、他3名は船木に土下座して「真誠会を抜けさせてくれ!」と。
【一岡連合会】おつとめごくろうさまです!!
【本部】大辰、草野
- 大辰:連合会は大きくなった。刑務所の仲間で草野の話は届いていた。
一岡、入室。
大辰は草野を注意。一岡が大辰をなだめ。
【大辰】昔馴染みの梶と、話をする。
【店】大辰、梶
(※↑『島津組/虎牙一家の流れ』を参照)
【一岡連合会】草野という人物は…。
【一岡連合】一岡、大辰
- 一岡:草野のおかげでうちもシノギが回るようになってきた。博打でコソコソその日暮らししてたあの頃と時代が違う。草野がいないでもシノギが回るようなってきた、その上で大辰が二代目一岡を回したらいい。(=跡目の準備してきた)
●草野は外様。
- 一岡:草野は私欲無しに動かない。「土地に縁のないおまえが認められるには銭稼いで数でモノ言わせて、大辰が出る前に己の座布団作っとかなあかん」と焚きつけた。働いて、誰彼かまわず盃おろして連合の半数を取り込んでいる。
大辰「島津の片割れも?」
一岡「いつものテイや。よその米びつ荒らして、中を揉ます。バラして片割れずつ吸収する。企業の買収合併みたいなもんでな、あれはあれでなかなかのもんや。」
- 一岡:大辰が草野をどう使うか?
【一岡連合会】大義をおろそかにはできない、島津組問題。
【本部】大辰、草野
- 大辰:一岡総長はしばらく静養。しばらくわしが代行で指揮する。
大辰「時代はどうあれ、一岡は極道所帯や。極道の寄って立つべきもんは何や?」
草野「筋、でしょうか?」
- 大辰:島津のケンカは島津だけでやらせておけ。それが筋。
- 草野:三輪島津虎牙は、いずれ向き合う敵。大阪をまとめるのは一岡連合会!
⇒大阪には土地の者にしかわからない事情がある。
- 大辰:島津だけでなく、芋を抜けばおしまいではない。三輪中林虎牙、芋づるなしがらみを引っ張ることになる。
大阪統一。この先避けては通れない道だが、ことを起こすには仕込みが足りていない。時期尚早。
大辰「渡世人として、絶縁されたもんを拾うことはできん。こういう大義をおろそかにしてまうと後に祟る。ここはわしに預けんかい」
- 草野:萩原たちを見捨てろと?
- 大辰:島津は三代目の動きを見て、敵にするか味方にするか品定めしたほうがいい。
【生島/船木】船木詫び萩原暴れ後:萩原は人が変わってしまった。
【屋上】生島、船木
- 生島:萩原の行動に納得できない。
- 船木:してはいけないケンカ。話はつけてある、若い衆連れて島津にかえれ。
【広重】草野暴行を受けた後:広重が解放する。
【車】広重、草野
広重、草野を解放。
- 広重:勢いで組を飛び出したが、あちこちで手のひら返され、若い者にも逃げられ総スカン。
【一岡連合会】萩原、広重の絶縁状。
【一岡連合】大辰、草野
萩原、広重の絶縁状が回ってきて。
【萩原/広重】絶縁状が回ってきて、ご乱心!
【真誠会】萩原、広重、生島、船木、ほか
萩原、広重の絶縁状が回ってきて。
- 萩原:ここに居たら同罪。戻りたいなら戻ったらいい。
萩原、銃だして発砲!!発砲!!発砲!!
笑って退室。⇒屋上へ。
【広重】萩原死亡後:萩原の死を確認。
【真誠会事務所前】広重
広重、事務所前のゴミを拾い
広重「誰や、またこんなところにゴミ捨てて、ほんま。せやから、ヤクザは嫌われんねん」
広重、たこ焼き買って戻る。
萩原の死亡を確認。
広重「よう、決まったのう。島津の男や、えやろ?のう、これでええやろ!立派な死に方や。わしちゃんと見届けたで。兄弟、ゆっくり眠ろうな、兄弟!」
【一岡連合会】島津組とやりあうには……。
【一岡連合会】大辰、草野
- 大辰:島津三代目は「敵が誰でも殺すわけではない。むやみに争うつもりもない」。島津組とやりあうなら、桜木と梶を割るくらいのことをしないと、勝ち目はない。
三輪組の流れ
【三輪】三代目襲名披露の準備。
【三輪組】三輪、桜木、梶
- 桜木:今、三代目襲名披露の段取り中。
- 三輪:三輪組と一岡連合会との因縁もあるが、何かあれば遠慮せずに言うてや。おまえの披露は誰にもジャマさせない。
桜木の三代目襲名披露
【式】桜木、梶、勝矢、生島、船木、晶夫、三輪、ほか多数
桜木「初代、ならびに先代、三代目の名を汚すことなきよう、私はじめ組員一同、自覚をあらたに一丸となり、伝統に輝く任侠道に身を挺し、由緒ある島津組発展のため、身命を賭す覚悟であります!」
聖地巡礼!
- 【作中は夜】令の店
イセザキカザマビル:神奈川県横浜市中区吉田町
(※写真は2019年)
- 島津組本部(外観)
レンタルスペース お花茶屋 森谷邸:東京都葛飾区宝町
- 三輪組本部(外観)
邸宅:栃木県佐野市葛生東
(※写真は2022年)
- 桜木と船木が話をしていた橋。
旭橋:神奈川県横浜市中区日ノ出町
(※写真は2019年)
- 桜木が雨の中立っていた場所。
パーク600(駐車場):神奈川県横浜市中区長者町
(※写真は2019年)/↓横濱倶楽部の対面に位置
- 船木たちがいる拠点の店。
【閉業】横濱倶楽部:神奈川県横浜市中区長者町
(※写真は2018年)/↑パーク600の対面に位置
- 船木が桜木(勝矢、晶夫)の前に出てきた道。
道(末吉町第二共同ビル(付近)):神奈川県横浜市中区末吉町
(※写真は2022年)
名言・名セリフ!
まとめ
【大阪】組を割っての島津真誠会!桜木は一人ひとりと話をし、三代目襲名披露へ!
この回が1番好き!
嫌いになれないです、萩原さん。
「跡目を継ぐ」と決断してしまったばっかりに。
ただ、その一点が!!!
その一点以外以外では、過去を振り返ってもその時々に適した行動している。
今回の一件では、筋・大義は無いにも関わらず、(義理含めて)半数が付いてきてくれている。
初代二代からの古参で、順当に出世しており実績評価ともに高く、有能な人。
3では、萩原さん本人もこう言ってたのですが。
「身内でドンパチなんぞブサイクなマネしたら、親っさん草場の陰で泣きはるよ」
広重さん草野さんに持ち上げられて↑
本人もその気になってしまって、引くに引けなくなってしまったのが、とても人間らしい行動だなと!
桜木さんの一人ひとりに話をする行動に、組員をキュン☆とさせる!
広重さんが、ぬるりと「ゴミ拾いは大事だ」と教えてくださる。
ヤクザさんも一般人も関係ない!ゴミは拾おう!!捨てるならゴミ箱へ!
金森さん出所お迎えのシーンは、さみし切ない気持ちになる。
※船木さんの左小指詫びシーン後⇒屋上での生島、船木シーン……あれはミスなのだろうか?_?
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5まだです













