【Anomaly Agent:攻略】「選択肢(肯定的な感情/否定的な感情)」について記載しています。
※選択肢が「黄色文字」になっているものが、肯定的(+)な感情/否定的(-)な感情に影響します。
プロローグ
プレゼントの人
| こんな…ひどいよ… | |
| 壊してスッキリしたよ。 | 否定+1 |
| ごめん。 | 肯定+1 |
チーフ
| あんたがスケール・アノマリーの任務で しくじったせいで、私がそのツケを払うハメになったの! | |
| すみませんでした、チーフ。 | 肯定+1 |
| あの任務に同行する必要なかったと思いますけど。 | 否定+1 |
| 2つ目の質問よ。 支社を去る理由は? | |
| 昇進して本社に異動するから。 | 肯定+1 |
| 怒鳴りつけてくる上司に嫌気が差したので。 | 否定+1 |
チャプター1
少女
| ママぁ…ママに会いたいよぉ。 | |
| ここで働いている人に聞くといい。 | 否定+1 |
| 最後にママを見た場所は? | 肯定+1 |
エヴァ
駅構内
| 助けが必要でしょ? この任務、私が手伝ってあげる。 | |
| ジャマだけはするなよ。 | 否定+1 |
| おい嬢ちゃん、これが母親か? | 肯定+1 |
「巨大な手?」の直前
| 逃げて! | |
| 子どもを助けてくれ! | 肯定+1 |
| 助けてくれ! | 否定+1 |
ダンスバー
- 【エヴァ】手伝い「変身能力者」を探す
- 「角にいるダンサーと話してたわね。あの男は変身能力者じゃないでしょ?」
- 「ああ、あの男じゃない。」
- 「じゃあ誰がそうなの?緑、それとも赤いほう?」
- 「緑のほうだ。(左)」
- ⇒話を進めると:報酬「コイン」または「肯定+1」
- 「角にいるダンサーと話してたわね。あの男は変身能力者じゃないでしょ?」
上空
| ちゃんと策を考えてから出直すべきかしら? | |
| いい考えだ。 | 肯定+1 |
| 対飛行船超ウルトラ巨大銃か何か持っていないのか? | 否定+1 |
| ビルの屋上にあなたを降ろして、私は遠くから飛行船を尾行する。 どんな危険があるか分からないけど気を付けて。 | |
| 分かった。いっちょクローンを倒してくるか。 | 肯定+1 |
| どのみち、こいつの乗り心地も快適とは程遠いしな。 | 否定+1 |
ブーメラン入手前
| 投げた後は、再生して再利用できるのよ。 | |
| そりゃいい。 | |
| 帰ってこないのに「ブーメラン」? | 否定+1 |
替え玉追跡中
| 彼はあなたに任せる。 私は飛行船の追跡に戻るわ。 | |
| よくやったな。 | 肯定+1 |
| 思ったよりも長くかかったな。 | 否定+1 |
替え玉のリーダー離脱
| もう行かせてあげてもいいんじゃない? | |
| 分かったよ、好きにしてくれ。 | 肯定+1 |
| 俺をだます気なら、必ず見つけ出してやるからな。 | 否定+1 |
タイムリープ中
| つまり、試すことはできる。 …と思う。 | |
| 自分たちに警告しようぜ! | 否定+1 |
| フードの男がタイムストーンを壊す前に阻止しようぜ! | 肯定+1 |
警備員
駅から地上に出た後
| 行っていいが、その前に武器を置いて いってもらう。 | |
| 分かった。 | 肯定+1 |
| なぜだ? | 否定+1 |
レスラー
レスラー戦前
| …この競技場で君と対戦するこの時を 待ちわびたぞ。 | |
| そりゃどうも。 | 肯定+1 |
| 路上で? | 否定+1 |
| 内心こんな疑問を抱いているはずだ。 「なぜこれほど偉大なレスラーが 自分のような軟弱者を相手するのだ」、と。 | |
| あんたはアノマリーの原因になってる。 連行しなければならない。 | 否定+1 |
| あんたみたいな偉大なレスラーに敵う相手に なるにはどうすりゃいい? | 肯定+1 |
バーテンダー
ダンスバー入店
| お約束しますよ。 | |
| 興味ないね。 | 否定+1 |
| 素晴らしい!こんな店を探していたんだ! | 肯定+1 |
ディフェンダー・クローンと戦闘後
| いらっしゃいませ。 当店はお気に召されていますか? | |
| 大満足だ。 | 肯定+1 |
| 今のところ希望どおりじゃないね。 | 否定+1 |
ディフェンダー・クローン
戦闘前
| いらっしゃいませ。 | |
| どうも。 | 肯定+1 |
| 武器を向けないでもらえるか? | 否定+1 |
替え玉
ビル屋上
| あの男にカネをやるからフリをしてくれと 頼まれたんだよ! | |
| たわ言ならTDAYに連行した後で聞いてやる。 | 否定+1 |
| じゃあ本物はどこなんだ? | 肯定+1 |
替え玉のリーダー
| 蹴るのはやめろ! | |
| 悪いね、進まなきゃならないもんで。 | 肯定+1 |
| そんなこと言って、ほんとは楽しんでるくせに。 | 否定+1 |
ボスのお気に入りのオモチャ
| … | |
| 答えを教えてくれ。 | 肯定+1 |
| ほらさっさと答えを言えよ! | 否定+1 |
| ボスのお気に入りのオモチャだと? 私が知っているわけないだろう! | |
| 一生蹴り続けてもいいんだぜ。 | 否定+1 |
| 頼むよ、この通りだ… | 肯定+1 |
| 時計だ… | |
| 助かるぜ。 | 肯定+1 |
| 上出来だ、坊主。 | 否定+1 |
道中
| 次の武器のパスワードは教えないからな! 殺すならさっさと殺せ! | |
| 蹴ってやるっていうのはどうだ? | |
| まぁまぁ、そんなこと言わないでさ… | 肯定+1 |
| 断るったら断る! | |
| もっと強く蹴るってのはどうだ? | 否定+1 |
| 頭を下げて頼んだら教えてくれるか? | 肯定+1 |
| ただし交換条件がある。 | |
| 話を聞こう。 | 肯定+1 |
| ったく…欲深いやつばかりだ! | 否定+1 |
| やつらはこの私に叛逆してきた連中だ! 痛い目にあわせたい。 手伝ってくれるなら、私も貴様に手を貸そう。 | |
| つまり、お前が替え玉のリーダーであることに疑問を抱いたかけか。 | 肯定+1 |
| 分かった。だが、それ以上の頼みは聞かないからな。 | 否定+1 |
フードの男
フードの男戦
| 俺を止めようとしても無駄だ。 | |
| どうやったらこんな高速のテレポートができるんだ? | 肯定+1 |
| そこで止まれ! | 否定+1 |
| 言ったはずだ。 俺には救うべき人たちがいる! | |
| これってどういうアノマリーなんだ? | 肯定+1 |
| もう観念しろ! | 否定+1 |
| 時を戻して彼らを救わなければならない! 俺のジャマをするな! | |
| 頼む、タイムストーンを下ろしてくれ。 | 肯定+1 |
| デタラメを言うな! | 否定+1 |
チャプター2
エヴァ
時空情報局
| そこでは、タイムパラドックスの訓練が行われている。 何かいい手だてが見つかるかも! | |
| 君は天才だな! | 肯定+1 |
| 早くループから脱出したい。 | 否定+1 |
エレベータ降下後
| 止まった… | |
| 君のおかげで命拾いしたよ。 | 肯定+1 |
| … | 否定+1 |
アルファ・ディフェンダー戦後
| その爆発が起きた後、 エージェントの全員がアノマリーに変わってしまった。 | |
| かける言葉もないが…大変だったんだな。 | 肯定+1 |
| その事件なら覚えてる。君が関与してたなんて信じらないよ。 | 否定+1 |
| 今の私たちを見てみなさいよ! こんなことになっちゃってるじゃない! | |
| 君の言う通りだ。 | 肯定+1 |
| って言っても、多くの人々が死んだんだし… | 否定+1 |
縛られている従業員
| あんたどこから来たんだ!? | |
| 落ち着いてくれ。 | 肯定+1 |
| なんで縛られてるんだ? | 否定+1 |
動けない従業員
| 時間のアノマリーに関する情報を受け取った直後、 クローンに襲撃された。 | |
| 力になろう。 | 肯定+1 |
| あんたら全員も助けろって? | 否定+1 |
3人組
| ありがとう、アノマリー・バッドマン。 | |
| いいってことよ。 | 肯定+1 |
| アノマリー・バッドマンって呼ぶのやめてくれないか? | 否定+1 |
メインフレームのこと話す従業員
| あの機械がやつらの手に渡ってしまったらどうしよう! | |
| もう奪われてるかもしれないぜ。 | 肯定+1 |
| そんな簡単に諦めるなよ、情けない。 | 否定+1 |
おどろく従業員
| なんだ、あんただけか? | |
| さっきの叫び声で鼓膜が破れそうになったよ。 | 否定+1 |
| みんな揃って何でそんなにビビリなの? | 肯定+1 |
| 怖いんだ。上にクローンが何体もいる。 | |
| 俺に任せろ。 | 肯定+1 |
| 泣き言を言うなって。ここは俺に任せとけ。 | 否定+1 |
アーティスト
| もう80回も同じことを延々と繰り返してる。 何ひとつ変わらない同じシーンをね。 | |
| そりゃヒドイ。 | 否定+1 |
| 一緒に抜け出す方法を探そう。 | 肯定+1 |
清掃員
2回目
| あなたは最高です。 | |
| 上階に行く方法は? | 否定+1 |
| あんたも最高だぜ。 | 肯定+1 |
アルファ・ディフェンダー
| 俺のクローン軍を突破したのか。 | |
| あのクローン、あんたのか? | |
| 別に大した連中じゃなかったし。 | 否定+1 |
| このカネが見えるか? | |
| えらく使い勝手のいいアノマリーだな。 | 肯定+1 |
| パスワードの断片が要るんだよ! | 否定+1 |
| その手に持ってるパスワードの断片を渡し、 大金持ちになってここを去れ。 | |
| 俺が生きて明日の朝を迎えられるんだったら魅力的な話だな。 | 肯定+1 |
| そんな大金もらってどうしろってんだ? | 否定+1 |
チャプター3
アーティスト
ループ9(電車上
| もう止まって! | |
| お前こそ止まれよ! | 否定+1 |
| 分かったよ…ほら止まっただろ。話をしよう。 | 肯定+1 |
ループ11(ダンスバー
| タイムピースに近づかないで! 私に近づかないで! | |
| 話をしよう。取引の話だ。 | 肯定+1 |
| タイムピースを渡せ! | 否定+1 |
清掃員
ループ10(ダンスバー
| おたくは…本物? | |
| 本物だ。 | 肯定+1 |
| そもそも「本物」が何なのか分かんなくなってきたな。 | 否定+1 |
バーテンダー
| 当店のバーテンダーを救ってください。 最強のダンサー様。あなたの助けが必要です! | |
| 何をすればいい? | 肯定+1 |
| バーテンダーの昼ドラに巻き込まないでくれ。 | 否定+1 |
| あなたに同行させてください。 あなたの助けがあれば、きっと彼を説得できるでしょう。 | |
| 構わないが、ジャマだけはするなよ。 | 否定+1 |
| じゃあ行くか。 | 肯定+1 |
| 待ってください、最強のダンサー様 | |
| なんだ、話してくれ。 | 肯定+1 |
| 今度は何だよ? | 否定+1 |
エヴァと合流後
| 彼のバーであるこの店によって、 全ての生命が危険にさらされています。 | |
| アーティストを捕まえるのが俺たちの目的だ。 | 否定+1 |
| これ以上、誰も危険な目にあわせられない。 | 肯定+1 |
道中
| 少しよろしいですか、最強のダンサー様。 | |
| 時間を無駄にしないでくれ。 | 否定+1 |
| 話を聞こう。 | 肯定+1 |
バーテンダー0.5との会話
| 最強のダンサー様。 彼に言ってやってくださいよ。 | |
| 踊らない人生なんて考えられない。 | 肯定+1 |
| 俺には全部どうでもいいんだ。 | 否定+1 |
エヴァ
ループ11
| どういうこと?誰か教えて! | |
| 俺たちには関係ないことだ。 | 否定+1 |
| バーテンダー。手短に説明してくれ。 | 肯定+1 |
ループ12:刑務所入口前
| すごいな! | 肯定+1 |
| ふざけてんのか!?こんな姿イヤに決まってるだろ。 | 否定+1 |
バーテンダー0.5
| 最強のダンサー様、 ねぇ。はいはい、ご立派になって! | |
| バーテンダーの言うことを聞け。俺のジャマをするな! | 肯定+1 |
| 正直なところ、あんたのことはどうでもいいんだ。 | 否定+1 |
クローンフレンド
| 教える。あの二人、何て言った? | |
| お前のクローンフレンドは戻ってこない。 | 否定+1 |
| お前のクローンフレンドはまだおまえを愛してる。 | 肯定+1 |
替え玉のリーダー
独房
| 私をここから出せ! | |
| ここで何をしているんだ? | 肯定+1 |
| あんた誰? | 否定+1 |
| だが扉を開けたぐらいで貴様を許すと思うなよ。 | |
| 知るかよ。 | 否定+1 |
| 心配するな。ループを断ち切る方法を見つけてやる。 | 肯定+1 |
| さっさと行け! 見てられるといつまでも出られないだろ! | |
| なんで? | 否定+1 |
| はいはい、行くってば。 | 肯定+1 |
暴動を起こす
| 暴動を起こしてみんなでここから出るのだ! | |
| おいおい、ちょっと待てって! | 否定+1 |
| 暴動だって?俺も手伝うぜ! | 肯定+1 |
チャプター4
替え玉
| クローンとハンズを倒すのに力を貸してくれ。 | |
| もちろんだ。一緒に力を合わせよう。 | 肯定+1 |
| お前たちを助けたのは間違いだった。 | 否定+1 |
フードの男
| このカオスから得をする者など誰もいない。 | |
| 確かにそうだな。 | 肯定+1 |
| たとえ街じゅうが火の海になってもそのストーンを手に入れる! | 否定+1 |



