| アイテム | モンスター | 生物 |
| 資源 | 交流 | マップ |
タッパキジ~ハニーチュウ
タッパキジ
![]() | 生産物 | |
![]() | ||
| アーカイブ記録 | 灰黄色の綿毛が体を取り巻き、日光を受けてきらきらと輝いている。 羽を高く立て、目立つ尾羽と響き渡る鳴き声を持つ鳥。 | |
ツノアルパカ
![]() | 生産物 | |
![]() | ||
| アーカイブ記録 | 生まれてすぐの子は真っ黒い毛で顔が覆われており、目がどこにあるか分からない。 気性が荒く、怒るとすぐに唾を吐く。 | |
マヌマン
![]() | 生産物 | |
![]() | ||
| アーカイブ記録 | 幅と高さがほぼ同じの小さな丸い体。体を丸めてふわふわの球になるのが好き。 温和な性格の偶蹄類で、水牛の遠い親戚にあたる。出る乳は濃厚でコクがある。 | |
ハニーチュウ
![]() | 生産物 | |
![]() | ||
| アーカイブ記録 | カメレオンチュウの亜種で、分布は稀でドロック渓谷およびその周辺にのみ見られる。 | |
エビ~ヨツメウオ
エビ
![]() | いつも赤いわけではない。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:淡水/海水 |
鮭
![]() | 海の栄養を携えて上流へ遡上し産卵する。ただし途中にダムがなければ。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:淡水/海水 |
真鯉
![]() | どこにでもいる一般的な魚。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:淡水 出現季節:通年 出現天候:全て 渓谷周辺のあちこちにいる底生魚で、川底に張り付いて餌を探す。釣り上げるのは一苦労だ。 |
巨眼魚
![]() | 目が頭の半分近くを占めていて、あまり賢そうには見えない。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:淡水 出現季節:通年 出現天候:全て 目が大きい淡水魚。身はそれほど多くない。食いつきの頻度を見る限り、脳が占める部分はかなり小さいらしい。 |
タツ~黄金魚
タツ
![]() | 巨大で細長い縫い針そのもの。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:淡水 出現季節:通年 出現天候:全て 細長い体を持ち、素早く動く。開けた水域ではよく見かける。うっかり噛まれると、 針で刺されたように痛い。 |
ナマズ
![]() | 地震は引き起こさない。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:淡水 出現季節:通年 出現天候:全て 濁った溝では確実に釣れるが、昼間は深みにいて夜にしか浮いてこない。暗い洞窟にもいるらしいが、渓谷にそういう場所はない。 |
草魚
![]() | 水草をついばみ続ける魚。繁殖環境に敏感。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:淡水 出現季節:通年 出現天候:雨、雷雨、酸性雨 雨が降り始めると水面を跳ね回るが、雨がない日は水底で水草を食べている、動きの素早い魚だ。 |
黄金魚
![]() | 黄金色に輝いている! 本当に金でできているの? |
| アーカイブ記録 | 出現場所:淡水(隠れた場所) 出現季節:通年 出現天候:全て 最も人里離れた淵にしか姿を見せない。釣り上げれば並外れた幸運の印とされる。 |
錦鯉~チョウザメ
錦鯉
![]() | 幸運の象徴とされる観賞魚。幼い竜の姿だとも言われている。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:綺麗な淡水 出現季節:通年 出現天候:全て かつては富裕層の観賞池にいた派手な魚だが、渓谷の水質が改善されてから個体数が増えた。 |
ニジマス
![]() | 広く分布する外来種で、攻撃的な捕食性で知られる。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:綺麗な淡水 出現季節:淡雨季、厳雨季 出現天候:全て 山間の冷たい清流でしか育たない。小魚に対しては非常に凶暴だ。生食は厳禁、いくら勧められてもやめておくように。 |
オオカミウオ
![]() | 肉食性の獰猛な魚。鋭い歯のせいで口が常に開いている。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:綺麗な淡水 出現季節:淡乾季、厳乾季 出現天候:全て 歯が刃物よりも鋭く、頑丈な釣り糸を何度も切ってしまう。釣竿の修理は面倒な仕事だ。 |
チョウザメ
![]() | 戦前の乱獲と生息地破壊で絶滅寸前だったが、その後数十年で著しい回復を遂げた。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:綺麗な淡水 出現季節:淡雨季、淡乾季 出現天候:全て 極めて良質な水でしか育たず、名人でなければ釣り上げられない。卵を塩漬けにすると絶品で、皆がこぞって求める。 |
田んぼウナギ~アメフラシ
田んぼウナギ
![]() | 泥の穴やパイプに潜み、滑りやすく捕まえにくい。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:淡水(湿地) 出現季節:通年 出現天候:全て 廃棄された人工池で繁殖した低等な魚で、体表は不快な粘液に覆われている。釣り上げれば服が確実に汚れる。 |
水棲カメレオンチュウ
![]() | ゲル状の層が水で溶けないよう、薄く溶けない膜を発達させた。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:淡水(湿地) 出現季節:通年 出現天候:全て 異質なエネルギーが水面に流れ込んだときに生まれた哀れな種で、私の魔力でも浄化できないのが残念でならない。 |
パイク
![]() | 大きな口でたくさん食べるから、こんなに強いのだろうか。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:淡水(湿地) 出現季節:通年 出現天候:全て 鋭い牙と冷たい縦型の瞳孔を持ち、夜明けに縄張りを主張して現れる獰猛な魚だ。力比べの時が来たようだ。 |
アメフラシ
![]() | 透明な体を透かして、内部の構造が見えるようだ。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:淡水(旧都市) 出現季節:通年 出現天候:全て 自然水域ではほとんど観察されないが、都市構造物の破壊によって生じた水たまりにはよく現れる。その繁殖行動は、閉鎖的で静止した水環境に依存している可能性がある。 |
ヤツメウナギ~バス
ヤツメウナギ
![]() | 巨大な口で獲物にしっかり食いつく。振りほどく過程は、たいてい愉快なものではない。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:淡水(旧都市) 出現季節:通年 出現天候:全て 都市外縁部の自然池に分布している。生息する水質と水城構造の安定性に、一定の条件を要すると推測される。 |
ピラルクー
![]() | 古代の鎧をまとっており、普通の武器ではその体を貫くのは難しい。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:淡水(旧都市) 出現季節:通年 出現天候:全て 大型で、開けた水域に分布している。本来は都市の水域にはあまり現れないため、旧都市初期の観賞魚施設、または実験養殖システムに由来すると推測される。 |
イワシ
![]() | いつも大群で密集して泳いでいる。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:海水 出現季節:通年 出現天候:全て 群れでやって来る。一匹釣れたらすぐに投げ直さず少し待て、さもないと午後いっぱいそればかり釣れる羽目になる。 |
バス
![]() | 肉食性で獰猛な魚。食通に人気がある。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:海水 出現季節:通年 出現天候:全て 渓谷の小川ではバスは育たない。バスは沖合で育つので、引き上げるときはパワフルな個体に注意しないと糸を持っていかれる。 |
タラ~ウナギ
タラ
![]() | 血の流れない戦争の犯人。フライドポテトと一緒にどう? |
| アーカイブ記録 | 出現場所:海水 出現季節:淡雨季、厳雨季 出現天候:全て 遠洋船と共にやってくる彼らは、寒く雨の多い季節にだけ渓谷近くを泳ぐ。 |
擬態魚
![]() | 戦後に進化した特殊な魚で、捕獲を避けるために骨格の残骸を模倣する。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:海水(桟橋下) 出現季節:淡乾季、厳乾季 出現天候:全て 港を歩いていると、誰かが魚の骨を壁に忘れていったように見えるが、実は戦後に現れた奇妙な生物が壁に張り付いているのだ。 |
マグロ
![]() | 速く力強い大型魚で、普通の釣り糸を簡単に切ってしまうことがある。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:海水 出現季節:淡雨季、厳雨季 出現天候:全て 大物釣りに夢中な漁師なら誰もが惚れ込む魚だ。速くて力強く、小さな筏を半日引きずり回すこともある。 |
ウナギ
![]() | 長い、ながーい、なが―――い魚。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:海水 出現季節:淡乾季、厳乾季 出現天候:全て 暑くなると現れ、礁の裂け目をくねくねと縫うように泳ぐ。細長く機敏な魚だ。 |
発光ウナギ~ドジョウ
発光ウナギ
![]() | 水槽の天然ライトとして使えるかもしれない。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:海水 出現季節:通年 出現天候:猛暑 乾燥する時季の強い日差しの下で海面がきらめくときにだけ見られる、波間の小さな光る魚たちだ。 |
ジュウモンジダコ
![]() | 耳のような肉びれをぱたぱた動かしながら、ゆったりと移動する。まるで水中を飛んでいるようだ。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:海水 出現季節:厳雨季 出現天候:全て 厳雨季のような湿った時期になって初めて海底の深みから浮上する。出会って岸まで持ち帰れるのは、まさに天にも昇るほど珍しい出来事だ。 |
シイラ
![]() | 色鮮やかな獰猛な魚。普通の船では、その泳ぐ速度に追いつくのは難しい。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:海水 出現季節:厳乾季 出現天候:全て 乾季に水位が下がると異常なほど凶暴になり、深海から浅瀬へ突進してくる。漁師にとっては好機だ――その速度についていけるなら、だが。 |
ドジョウ
![]() | 浅く泥の多い水辺で出会える思いがけない獲物。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:浅い水たまり 出現季節:淡雨季、厳雨季 出現天候:全て 浅瀬で彼らを釣るのなら、気を抜けない。一瞬の隙に滑り逃げて泥に潜り、探しても見つからなくなる。 |
タニシ~ブルーパイク
タニシ
![]() | ごく普通のタニシ。手早く炒め物にするのに向いているかも。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:浅い水たまり 出現季節:淡乾季、厳乾季 出現天候:全て 干ばつで浅い池がぬかるみに変わると、彼らはその粘土の中に潜り込んで水が戻るまで身を潜める。 |
ムラサキダコ
![]() | 本来は海で暮らすはずなのに、浅い水域の小さな家を好きになってしまった。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:浅瀬(旧都市) 出現季節:通年 出現天候:全て 下水道内で安定した個体群が確認された。廃棄された配管や金属殻を住処として利用しており、人為的に放たれた可能性も否定できない。 |
ヤドカリ
![]() | 一生をかけて、より快適な新しい家を探し続ける。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:浅瀬(旧都市) 出現季節:通年 出現天候:全て 淡水生態系には属さないが、下水道システム内で完全な移動経路を形成している。ムラサキダコとは住処をめぐって争う行動が確認されている。 |
ブルーパイク
![]() | 画家のパレットから飛び出したような鮮やかな魚。常に攻撃的。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:記録なし(養殖) 同じ水槽で複数のバイクが争うと、表面が青く光る個体が現れることがある。防御のためだという者もいれば、見せびらかしているだけだという者もいる。 |
マッカダラ~銀光ウナギ
マッカダラ
![]() | あまりに鮮やかで、食べられるのか疑いたくなるほど。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:記録なし(養殖) 諸島ではタラがほとんど獲れない。捕まえたら囲って飼うが、奇妙なことに島のタラはすぐ赤くなる。ドロックの気候ではあまり見られない現象だ。 |
ウシミツウオ
![]() | タールと泥と骨が混ざり合ったような感触だ。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:記録なし(養殖) 一般の擬態魚とは異なり、この魚は自分がどこから来たのか、どこへ行くべきかを忘れてしまったかのような、哀愁を帯びた存在だ。 |
カラフトマス
![]() | サケの仲間。色を失ったような姿。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:記録なし(養殖) 時折、やたら凶暴なサケが水槽内で暴れ、他の魚を押しのけて上流へ行こうとする。 見つけたらすぐに取り出さないと水槽を破られることがある。 |
銀光ウナギ
![]() | 浅瀬を走る、光る白い筋。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:記録なし(養殖) 時折、白いウナギが現れることがある。新聞で“白化 (アルピニズム)”という言葉を見たことがあるが、どんな生き物にも起きるらしい。 |
黒背ビレイワシ~テラーフィッシュ
黒背ビレイワシ
![]() | 背びれが漆黒で、ナマズのようなひげを持つイワシ。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:記録なし(養殖) 取れたてのイワシはぼんやり浮いているだけだが、ナマズを一匹入れると元気に跳ね回る。一匹で十分だ、入れすぎると全部食べられてしまうから気をつけて・・・あれ、本当にナマズなのか? |
リーフスラッグ
![]() | 鮮やかな緑の葉の間に潜む小さな生き物。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:記録なし(養殖) 草食性の魚がカメレオンチュウを植物と間違えて飲み込むと、未消化の繊維とゲルが混ざって柔らかな塊になり、排泄物として出てくるが、生き物のように自律的に動く。その仕組みはまだ解明されていない。 |
霧ウナギ
![]() | 驚くと霧を分泌するほどぬめりが強い。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:記録なし ウナギとドジョウを混泳させた水槽では、稀に“霧ウナギ”と呼ばれる個体が現れることがあり、仲間よりもはるかに多い粘液を分泌し、動きも格段に速い。 |
テラーフィッシュ
![]() | 装甲のような頭骨とそれに見合う歯を持ち、陸上でも噛みつく。 |
| アーカイブ記録 | 攻撃性の高いパイクとオオカミウオを同じ水槽で飼うと、激しい競争圧が両者の攻?特性を併せ持つ新たな種を生み出すことがある。 |
深海チョウチンバ~変異ムラサキダコ
深海チョウチンバ
![]() | 海の深みに棲み、自らの光で獲物を誘う。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:記録なし(養殖) 普通のバスとは違う。鱗に光が踊ると、計り知れない古の意志のようなものがその瞳に宿る。 |
皇帝マグロ
![]() | 大きさも輝きも、比肩なし。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:記録なし(養殖) |
変異ビラルクー
![]() | 戦争の副産物が、その身に消えない痕跡を残した。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:記録なし 活動頻度は極めて低く、大半の時間を水深の深い場所や構造物の陰で静止して過ごす。ただし、その活動範囲では他の水生生物の密度が著しく低下する傾向がある。 |
変異ムラサキダコ
![]() | 小さな家を選ぶ趣味が、同類とは少し違うようだ。 |
| アーカイブ記録 | 通常のムラサキダコとは外見に明確な差異があり、生活圏内に複数の予備住処を自発的に確保する。こうした資源を事前に備える傾向は、単なる本能的行動ではない可能性がある。 |
変異ジュウモンジダコ
変異ジュウモンジダコ
![]() | 水中を漂う奇妙な花。 |
| アーカイブ記録 | 出現場所:記録なし(養殖) ジュウモンジダコを飼うと特別な色の個体が現れる事もあるらしい。とはいえ正直、 普通の個体ですら釣れる人はほとんどいないのに、色にまでこだわる余裕があるのだろうか? |

























































